※登録後すぐ、「同族会社だからできる!売上が1円も増えなくても、キャッシュを増やす方法」をお届けします。

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今、多くの社長がこうした悩みを抱えています。

その一方で、数としては少ないものの、売上も借金も増やすことなく、資金を順調に増やし続けていく社長がいます。

この違いは、どこにあるのでしょうか?

大企業であれば、会社のお金のことをみる人、つまり、財務担当役員(CFO)を雇って、会社のお金のことを任せることができます。

しかし、中小企業の場合は、そうはいきません。
ズバリ、社長である“あなた”が、財務をみるしかないのです。

これが「儲かる会社」にするのか、「儲からない会社」にするのかの分かれ道です。

財務を知らない社長は、このような誤った知識に惑わされて、知らず知らずのうちに「借入依存」「資金不足」「赤字体質」の負のスパイラル陥っていきます。

その結果、「なぜかお金が残らない…」状態から、いつまで経っても抜け出すことができません。
社長自身の自覚がないまま、何年も「時間」と「お金」を垂れ流し続けることになるのです。

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ここで、あなたに確認したいことがあります。

お金が残らない…と嘆く社長は、ある共通の勘違いをしているのですが、あなたはどうでしょうか?

もし、ここでお伝えした内容で、1つでも「ドキッ」としたのであれば、このメールセミナーにご参加いただくことで、大きな変化や気付きが生まれるはずです。

多くの社長は、「売上が増えれば、潰れない会社になるはずだ…」「人を育てて強い組織をつくれば、潰れない会社になるはず…」と考えます。しかし、それは間違いです。

会社が潰れるのは、売上が減った時ではありません。赤字決算になった時でもありません。会社が本当に潰れるのは、お金がなくなった時です。

多くの社長が「お金を残す能力を身につけるためには、会計や経理の知識が必要」と考えます。ですが、それは間違いです。

社長に必要なのは、「決算書をつくる能力」や「決算書を読む能力」ではありません。社長に必要なのは、自分の会社の「決算書を使いこなす能力」なのです。

経理社員は、「既に起きたお金の流れに沿って、会計処理をする」のが仕事であって、税理士は、「既に起きたお金の流れに沿って、税金計算をする」のが仕事です。

つまり、経理担当者も顧問税理士も、過去のお金の流れをみて事務処理をするのが仕事であって、「未来」のお金のことは専門外なのです。

決算書の表面数字を見るだけでは、会社の本当の姿、問題点はわかりません。私は、会社にお金が残る体質をつくるためのあり方、考え方を学ぶことができました。

これまで都合30冊の本を買って読みましたが、どれも一般論ばかりでいまひとつ。でも、この方法ならお金が残る、深く取り組めば必ず効果が出る…と思える内容でした。

「これこそ自分が学びたかったことだ」と思いました。どうせ習うならホンモノの先生から習った方がいい。四万十から東京まで片道8時間、でも、その価値は十分あると思った。

セミナーに参加してみて、「知らないことがいっぱいあるな~」と改めて思いました。私が技術系の人間なので、「何がわからないかがわかる」ことに大きな価値を感じました。


会社のお金のことがわかるようになるためには、「経理のことがわからないといけない…」「会計の知識がないと…」そう思い込んでいませんか?

社長と会社にお金が残るようにするために必要なのは、経理や会計の知識ではありません。
あくまでも、社長のための「お金の残し方」を知ることにあるのです。

  • お金が残らない会社の共通点
  • ヒト、モノ、カネ、全ての経営課題を解決する最強実務とは
  • 8割の社長が気づいていない!お金を残す「経営の原理原則」
  • 借入依存、資金不足、赤字体質に陥ってしまう社長の考え方
  • お金を増やすのに、経理や会計の知識は不要な理由
  • 貧乏暇ナシ経営に陥る社長に共通している売上至上主義思考
  • 社長と会社にお金が残る仕組みに不可欠な3つのポイント

  • 忙しいのにお金が残らない会社に共通する利益への間違った認識
  • 売上を増やすことよりも、お金を増やすことの方が実はカンタン
  • 100人の社長のうち99人の社長が知らない埋蔵金発掘法
  • お金を増やすことより、その先の使い方を間違えないことが大事
  • 節税対策で失敗するのは、目的と手段を取り違えるのが原因
  • 手元にお金が残らない節税対策は、本当の意味での節税対策ではない
  • お金を使わずに出来る節税対策で、顧問税理士を上手に活用せよ

  • 多くの社長が無意識のうちにやっている!場当たり的な資金調達の落とし穴
  • 無借金経営を経営の目的にすると、事業はしりすぼみになっていく現実
  • 銀行借入で最も重要な考え方は、返済原資に関する逆算思考
  • お金の心配をすることなく自由に事業投資できる会社の秘訣
  • 同族会社は「争続」に発展させない事前対策の進め方で未来が決まる
  • 大切なのは毎月タイムリーに財務の実務ができる仕組みづくり
  • 経営計画は5年後10年後の未来から逆算して、残すお金と利益を決定せよ

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20年以上にわたって、1,300人以上の同族社長を指導してきた「財務」のプロ。独自の手法で体系化した「ダイヤモンド財務®」プログラムの開発者。

財務のチカラで、売上も増やさず、借金も増やさずに、「1年で手元資金を2倍にした事例」や、3年かけて実質無借金経営を実現した事例」、「節税のためにお金を使うことなく3年間法人税の支払をゼロにした事例」や、「1億円相当の相続税負担を9割圧縮した事例」など、あらゆる角度から同族会社と社長の会社経営にまつわるお金の悩みを解決に導く。

2017年には「日本の専門コンサルタント年鑑」で、プロが認める厳選実力者として紹介される。氏が関わった企業からは、「社長と会社にお金が残るようになった!」「自信を持って経営判断を下せるようになった!」「銀行に選んでもらう立場から、銀行を選べる立場に変わった!」「相続税の不安がなくなった!」・・・などの絶大な信頼を獲得。全国から寄せられる指導依頼に応え、東西奔走している。

【略歴】
法政大学経営学部卒業後、中央青山PwCコンサルティング株式会社・税理士法人みらいコンサルティングへ入社。財務顧問部の責任者として幾多の同族社長の支援に従事。

特に、同族会社向けの経営財務・事業承継・企業再生・組織再編・経理改善コンサルティングを得意とし、会計税務を基軸にした連結納税導入支援や決算申告業務などにも精通。ある同族会社の倒産を目のあたりにした経験から、「財務は、会社と社長一族の命運を左右する」と痛感。

日本唯一の「同族会社専門」ユメリアコンサルティング株式会社を設立し、同族社長のために体系化した専門メソッド「ダイヤモンド財務®」プログラムを開発。全国の同族会社のオーナー社長・2代目社長に「社長と会社にお金が残る仕組みづくり」を指導。現在、同社代表取締役社長。

【保有資格】
税理士(東京税理士会・登録番号109556号)
プロコーチ(GCS認定コーチ・認定番号1406SJ0951)

「同族会社のためのダイヤモンド財務3つのポイント」(日本コンサルティング推進機構)「企業再編・組織再編入門」(日本実業出版社・共著)他多数。

とても大切なことなので、あえて断言します。

あらゆる経営課題の中で、最も優先して解決すべきなのは「お金」の問題です。

しっかりお金が残る仕組みがある会社は、他の経営課題も自ずと解決していきます。その結果、年を重ねるごとに「経営の質」がドンドン向上していきます。

その一方で、しっかりお金が残る仕組みのない会社は、社長自身が気付かないうちに、経営課題がますます悪化していきます。気付いたときには、社長は資金繰りに追われ、心も体もボロボロになっていきます。

私は、一人でも多くの社長に「しっかりとお金が残る仕組み」を手にしていただき、強く永く続く会社づくりを実現をしていただきたい…と本気で願っています。

今回、そのための一手段として、数字や専門用語を使わずに、誰にでもわかる表現で「会社経営にまつわるお金の原理原則」をお伝えする全3回の無料メールセミナーを企画しました。

当然、秘匿性の高い情報も含まれています。そんなこともあって、将来的には、無料でのご提供が難しくなってしまう可能性もあります。

だからこそ、あなたも、無料でチャンスをつかめる今のうちに登録して、スグにでも、日々の経営に活用されることをオススメします。

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