ユメリアコンサルティングをお薦めします!

舘野先生のアドバイスに従えば、間違いないと思う。

(サービス業・関東 主要都市 / 創業10年・年商8億円・社員数50人)

創業以来、当社はずっと売上至上主義でやってきた。しかし、新規出店を急げば急ぐほど経営が苦しくなり、気が付いたら資金ショート寸前。黒字倒産の恐怖を味わった。

「数字に基づく経営判断を下せるようになりたい。」
「もう二度と会社を潰すような危険は冒したくない。」

そう考えていた時、偶然、舘野先生のセミナーを知った。財務中心の会社づくりの重要性を聞いた時は、内心、本当にそれで会社が良くなるのかと悩んだ。また、コンサルタントに会社の仕組みそのものを根底から一緒に変えることができるのかと、当初は確信が持てなかった。しかし、第1回目のコンサルティングで当社の課題をズバッと言い当てられた時は、まさに目からウロコで驚いた。舘野先生こそが、今まで求めていた「未来を相談できるパートナーである」という確信に変わったのだ。なぜなら、情報があふれる昨今で、中小企業の社長、それもオーナー社長が打つべき打ち手に焦点を絞った非常にシンブルで明快なものだったからだ。不思議とスッと腹落ちしたのだ。

コンサルティングが始まってからは、正しい経営判断を下すための経営のモノサシづくりや、未来を創る自走する計画づくり・組織づくりを二人三脚で進めていった。何度も何度も作っては見てもらい、作っては見てもらいの繰り返しで、時間はかかったが、自社のこと、それから自分のことを客観的に見つめ直す良い機会になった。あの時思い切って相談してみて、本当に良かったと思う。それから、舘野先生は、常に冷静でわかりやすい言葉でアドバイスをしてくれた。会社にお金を残すだけでなく個人にもお金を残す仕組みとして不動産有効活用による資産形成も教えてもらったので、今後はそちらの方もしっかりと取り組んでいきたい。

社員や家族、顧問税理士にも相談しづらいことを安心して相談できる存在がいるのは、我々経営者にとって何よりも心強いことだ。当社にとっても財務中心の会社づくりは、今、はじまったばかりだが、今後とも力を借りていきたいと思う。