ダイヤモド財務®

多くの経営者や一般的な税理士は、「売上が増えれば、潰れない会社になる」と考えます。しかし、それは間違いです。

売上が増えれば、潰れない会社になるのではありません。

あくまでも「財務」が岩盤だからこそ、事業を自由自在に操れるから、潰れない会社になるのです。つまり、結果としての「財務」ではなく、「財務中心の会社づくり」こそが、事業永続のキーポイントなのです。

そして、その具体策が「ダイヤモンド財務®です。

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財務で未来を創るメリアコンサルティング3つの強み

ユメリアコンサルティングを社長仲間に紹介したいYES 92%

コンサルティング修了者へのアンケート結果。
2015年11月〜2017年8月現在

  1. 同族会社の財務を根幹とした実践理論
  2. 実務経験豊富な専門家による親身な対応
  3. 見ない『ダイヤモンド財務®

当社が選ばれる理由

過去セミナー受講者のお声

セミナー風景アンケート用紙
  • 「会計は過去をみるもの、財務は未来を創るもの・・・これを知らずに過去を見る税理士に未来まで相談していた。とにかく素晴らしい内容でした。」

    (サービス業・代表取締役)

  • 「とてもわかりやすく、自分がこれからどうするべきか、何をすべきなのか、方向性が見えた気がします。」

    (建設業・代表取締役)

  • 「普通に会社経営をしていたら聞けないような話で役に立ちました。ムダな話をしに飲みにいくぐらいなら、こうゆう実践的な話を聞いた方がいいと思った。」

    (輸入業/代表取締役)

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お客様のお声

代表:舘野愛コンサルティング風景

まさに目からウロコの教えばかりでした。 ( 機械関連サービス業・関西 主要都市 / 創業49年・年商13億円・社員数93名)

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顧問税理士は、いる。
財務全般を相談できる相手は、いない。

顧問税理士はいても、相談できるのは税金のことだけ。
これは、多くの社長に共通の悩みではないでしょうか。

永続的成功繁栄を願う社長がぶつかる壁、それは「財務の壁」です。多くの社長は、「売上をつくる能力」イコール「お金を残す能力」と考えます。

しかし、実際のところは、「売上をつくる能力」と「お金を残す能力」は、全く別の能力なのです。

最も恐ろしいことは、間違った認識を持ったまま経営の舵取りを進めてしまうことにあります。知らず知らずのうちに、「無理な売上拡大」や「間違った節税対策」、「無策な過剰投資」や「場当たり的な資金調達」に踊らされ、自社の成長を阻害する悪手を打ってしまう社長が後を絶ちません。

会社は、赤字でも潰れません。会社が本当に潰れるのは、資金が尽きた時です。どんなに売上が増えている会社でも、「お金を残す能力がない社長」「財務を知らない社長」が、会社を潰してしまうのです。

大企業であれば、CFOなどの財務コントローラーを置くことができますが、中小企業はそうはいきません。だからこそ、中小企業、特に同族会社こそ、財務中心の会社づくりを目指すべきなのです。

なぜ同族会社の社長は、いつもお金がないのか?

同族会社は、個人と法人が表裏一体の関係にあります。

よって、税金や借入などの問題においても、会社と個人をトータルで見たプランニングができなければ、お金は残りません。

その結果、多くの同族会社オーナー社長・二代目社長は、「会社や不動産などの財産はあるけれど、肝心の手元資金がない!いつも資金繰りばかり心配している」状態に陥ってしまうのです。

まして今は、過当競争が激しさを増し、売上そのものは減少傾向にあるにも関わらず、原材料費・人件費は上がっていく時代です。

目隠し運転で高速道路を走るような感覚・・・。

あなたも、そんな想いを感じたことはありませんか?

今は、どの会社も収益構造としてキャッシュが残りづらい厳しい経営環境にあります。特に、創業30年以上の会社は、経営の革新や株の承継、時には相続対策まで考えなければなりません。

当社では、自社の財務諸表の見方から始まって、社長と会社のお金を増やして残す具体策、会社を強くする財務改善・強化戦略の立案、資金繰り表の策定や融資戦略、資金調達・金融機関対応の実務、総合的な相続対策や節税対策、将来に向かっての経営計画・事業計画の策定、経営管理体制の整備や正しい経営判断を下すための基軸づくりなどを支援しています。

もし、売上を増やずにお金を残せたら。
あなたは、どんな未来を創りたいですか?

想像してみてください。利益率10%の会社が1,000万円の利益を稼ごうとしたら、一体いくらの売上が必要だと思いますか?

固定費や変動費などの細かい話は抜きにして、単純計算でも、1億円の売上が必要ですよね。 しかし、実際のところは、売上を増やそうと思えば思うほど、そしてそのスピードが速ければ早いほど、資金はますます枯渇していくという原理原則があるんです。

では、逆に、1億円の売上を増やさないで、1,000万円のお金が残せたらどうでしょうか。売上に頼らず、お金が残る仕組みがあったら、必要な時に必要な分だけ、新規事業投資や研究開発をしたり、最新鋭の設備を購入したり、優秀な人員を増強したり・・・。

金融機関に頼ることなく、そして、財務の心配をすることなく、会社経営の舵取りをすることができるようになったら、経営判断の選択肢が大きく広がると思いませんか。これを可能にするのが、財務のチカラであり、財務中心の会社づくりにあるのです。

売上を増やすのは全社員で取り組むことですが、お金を残すのは社長にしかできないことなのです。大切なことは、その事実を知った上で会社の未来を創ること。これが、社長にとって最も重要な仕事なのです。

あなたも、財務中心の会社づくりで、「儲かって潰れない」「利益を出してお金が残る」強い財務体質を目指してみませんか?

当社では、成功のための秘訣を【好評につき連続開催中のセミナー】で公開しています。あなたも、ぜひ、この機会にご参加ください。